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居住地: Japan
1行紹介
司法の腐敗を追及している“まだ後期にはなっていない”高齢者です。
自己紹介文
▼1936年7月;東京都豊島区池袋で生れる
▼1945年4月;空襲で母親の実家がある栃木県小山市に疎開する
▼1956年4月;東京学芸大学入学
▼1960年10月;中退
▼1975年頃まで;雑誌編集、塾講師などいろいろ
▼1976年頃から;市場調査の仕事
▼2001年3月;縁あって孤児の少年を引き取る。この少年が両親の遺産を詐取され、追及していくと、東京家庭裁判所八王子支部の家裁調査官が主犯として関与している事実が判明。これを、家裁八王子支部が組織ぐるみで偽装・隠蔽する
▼2001年7月;少年が家裁裁判官・書記官・調査官12名を含む19名を詐欺罪等で告訴する。 (東京地検八王子支部は現在まで不作為を続けている)
▼2001年11月;山口繁最高裁長官に鈴木が家裁関係者の処分を要請する (以降、14名の最高裁判事にも繰り返し要請するものの不作為を続け最高裁からはまったく応答はない)
▼2002年11月;山口繁が不作為のまま定年退官し、後任に町田顯が就任する
▼2002年11月;山口繁が「日大専高師」卒を「京大法」卒と最終学歴を詐称していることを鈴木が突き止める
▼2002年12月;鈴木が京都大学法学部を訪ね、山口繁が「京大法」の卒業生か否かを問い質す。その場では偽装工作に騙される。翌日、偽装工作であることに気付き木村法学部長、長尾学長に偽装関与者の処分を要求するが、木村、長尾とも不作為を続ける
▼2003年3月;東京地検八王子支部検事・内田耕平は家裁八王子事件がクロであることを明言しつつ、起訴をしないまま鹿児島地検に転任してしまう。町田顯→検事総長・原田明夫→検察内ルート→内田により、町田顯の依頼で不起訴を続ける。
▼2003年10月;総選挙(国民審査)に際し、最高裁判事に山口繁事件を公表するよう要請する。しかし不作為を続ける。最高裁長官・町田顯をはじめ、14名の最高裁判事たちを、詐欺罪、贈収賄罪の容疑で東京地検に告発。内閣官房長官・福田康夫に山口繁学歴詐称を公表するよう要請する。福田は不作為。
▼2003年11月;鈴木らが国民審査効力無効請求訴訟を東京高裁に提起する。東京高裁長官・今井功(現最高裁判事)、裁判長裁判官・西田美昭に山口繁事件を公表して審理に入るよう要請する。今井、西田は黙殺、
▼2004年10月;矢口洪一、矢口一子の虚偽告訴により鈴木が警視庁捜査一課・麹町署により逮捕される。
▼東京地裁、東京地検、日弁連の三者の共謀により、矢口洪一脅迫の冤罪事件がでっちあげられる。
▼2006年7月;釈放される。
▼2006年7月26日、最高裁が7月25日に矢口洪一が咽頭がんで死亡したと発表した。
▼矢口の死亡は自然死ではなく不審死であることが判明。犯人蔵匿の容疑で鈴木が町田顯と島田仁郎を告発した。